Keison & Kazz
2012・5・25 (金)
OPEN : 20:00 / START : 21:00
door : 3000yen - 1drink付き
Keison
中学2年より兄の影響でギターを始める。放浪生活を経て拠点を静岡に置きバンド"LIFE"結成。1999年6月にはアマチュアながらDavid Lindrey、2000年3月にはSPEECHの来日時オープニングアクトを務める。
2000年3月8日シングル『Fine』(Epic Records)でデビュー。 2ndシングル『水玉模様』は各FM局でパワープレイを獲得。スペースシャワーTV・Vewsicでは特番がON AIRされ好評を得た。同年7月19日1stアルバム『Keison』(Epic Records)をリリース。
2002年、"Keison&Caravan"としてLIVEを中心に活動を行う。2003年再びソロ活動を開始、同年7月30日シングル『男の世界』(東芝EMI)をリリース。2004年に自主制作盤『Under The Sky』(My Pace Label)を、2005年3月9日に2nd アルバム『BOTTLE』(Tuff Beats)を発売し、同年EDWINのイメージキャラクターとしてTV-CMに出演。
2006年5月10日に3rd アルバム『漂流』 (Tuff Beats)、2007年3月7日にアコースティック・セルフカヴァー集『ACOUSTIC CIRCUS』(Tuff Beats)をリリース。2009年8月5日3年ぶりのオリジナルアルバム『EGO』を発売。 今年3月でデビュー10周年を迎え、4月28日に初のベスト盤『THE BEST -GOOD JOB!』をリリース。ギターとサーフボードを片手に日本国内のみならず台湾やオーストラリアなど海外でも精力的にライブ活動を行っている。
HP - http://www.kobuchizawa.net/keison/
kazz
北海道出身、葉山在住。20代をアメリカ、フランス、西アフリカで過ごす。
2年半滞在したニジェール共和国では、アフリカ人ドレッドロッカー達とニジェール初のレゲエバンドを結成。 西アフリカをライブツアーして廻り、現地のTV・ラジオにも多数出演。 帰国後、サイケデリック・ジャムバンド、 ミラクルサル を結成、台湾ツアーやイギリスツアーなど国内外で活動する。
海辺の小さな町に移り住んでからはアコースティックの音の素晴らしさに目覚める。カメラマン、佐藤傳次郎と組んで、レジェンドサーファー ジェリーロペス主演&ナレーションのフィルム"MANA"では、サウンドトラックをライブで演奏するという新しいスタイルで、2006年ハワイ・カウアイ島で開催された「ルイ・ヴィトン・インターナショナルフィルムフェスティバル」で二日間オープニングに上映され、両日ともにスタンディングオベーションの大絶賛を受ける。独特のオープンチューニングのギター、打楽器やサンプラーを操るトランシーな演奏は最高のライブ感を醸し出す。
0 件のコメント:
コメントを投稿